Home > 家族で雑学 > カツ丼は、大正時代に生まれましたが・・・
東京銀座の洋食店、煉瓦亭(レンガテイ)が[トンカツ]を考案。[カツ丼]は大正時代に考案された食べ物です。さて・・・誰の考案したもの?
>>>答え:早稲田大学に通う大学生 ランチの定番!カツ丼は1921年に早稲田大学の学生が喫茶店のカツをご飯の上にのせて食べたのが始まり。現在のようなスタイルとなる卵とじは、すこし後になって別の飲食店が考案した。